勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─
全体的に今まで読んだこの人の本の中で一番抽象的な話ばかりでどうにも読んでると猛烈に眠くなってしょうがない。
文脈としては、「時間のアービトラージ(裁定)」の説明の中で、インターネットは誰か他の人が何かを始めるとすぐに他の人も同じことを始めることができるので、サービスが乱立して結局上位の1、2社しか儲からない、という話。
こりゃ〜はてなの苦悩のことか?!
![]() | 勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─ (2008/04/04) 勝間 和代 商品詳細を見る |



