人類、月に立つ〈上〉
![]() | 人類、月に立つ〈上〉 (1999/07) アンドルー チェイキン 商品詳細を見る いきなり序文がトムハンクス。これが原作なのね。 月の記憶と実際のちょうど真ん中くらいの時期に書かれたものかな〜って印象。これまたフォンブラウンがどう出てくるか楽しみだ。 12号の着陸直前まで読んだけど確かにおもしろい。訳文も読みやすい。フォンブラウン全然出てこない。今のところ3カ所くらい? 読んでからもう一回DVD見直して、月の記憶も読み直してってのが必要だな。 |
宇宙への野望―フォン・ブラウンその栄光と挫折 (1978年)
![]() | 宇宙への野望―フォン・ブラウンその栄光と挫折 (1978年) (1978/07) 佐貫 亦男 商品詳細を見る トムハンクスのDVDも見終わったので謎を解くため。 ロケット発射は射精の象徴だから、ベルサイユ条約で鬱屈したドイツ人によって生み出された、という大胆な論調。 V2の当時ベルリンに住んでたってんだからこの作者もかなりすごい。 まあ大体謎は解けた。次は火星だったんだね。2艘の船で。 それにしてもトムハンクスのDVDでの扱いはひどいな。 |
計算不可能性を設計する―ITアーキテクトの未来への挑戦
![]() | 計算不可能性を設計する―ITアーキテクトの未来への挑戦 (That’s Japan) (2007/04/14) 神成 淳司宮台 真司 商品詳細を見る なんとなく。 半分くらい読んだがどうにもつまらん。 カタカナの聞いたこともない形容詞とか単語が多すぎ。 現場に即したITってそりゃ当たり前なんじゃ。。。 |
月に行こうか、火星に行くか
![]() | 月に行こうか、火星に行くか (2006/07/12) 五代 富文 商品詳細を見る いよいよみたいな雰囲気になってきたので。 かぐやのハイビジョン映像は楽しみだね。 アメリカは本気なのかな。中国に出し抜かれてぼろぼろにならなきゃいいがとは思うが。 計画通りなら、死ぬまでに火星に立つ人類を見れるかも。 |








